イヤリングを片方落とした事に気付いた2分後、全く同じイヤリングをポチった。

同じ種類のイヤリングが3つ 雑記

これで、あと1個落としても大丈夫になった。効率が良い。

デザインの左右差がほとんど無くて気にならないし、全然痛くないから1日付けっぱなしでも大丈夫。楽天で「痛くない イヤリング」で検索してポチった。大正解。何の服にも合うから毎日つけてる。

高校生のときに空けたピアス穴は15年以上経っても安定しなくて未だに中途半端に塞がろうとしてきやがって、ピアスをつける日は毎回薄皮をプチっとしないとダメなのが嫌で、そのあともジンジン痛くて、最近はもうずっとこのイヤリングだ。ありがとう。

プチプラだからといって落としても良いという訳ではないが、これが1万円のイヤリングなら落としたショックはさらに大きい。

安くて良いものを売ってくれて感謝感謝である。

 

さて、効率。

生活をしているとどうしても、機能性とか便利さだったり、無駄を無くして楽をしようとしてしまう。コスパ、タイパは良いほど良い。

 

といっても業務スピードが圧倒的に早くなるよう効率を考える!とまではなかなか。。もっと規模のちいさい、生活に寄り添ったものだ。

例えば、靴下の神経衰弱をするのが嫌なので全く同じ靴下を5足ローテーションしたりとか、ギリまで寝たいからお弁当は前日の夜に作るとか、シャツは絶対にノーアイロンだとか、その程度である。

こだわりの無い部分に関してやり込む事は無い。最短コースで結果が欲しい。無駄が嫌い。

 

同じイヤリングを複数持つことは、同じ靴下を複数持つことと同じだ。親指に穴があいて片方ダメになっても、残った片方が無駄になることはない。

また無くしたら同じの買おう。

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